復習の意義とは
皆様お久しぶりです。久しぶりに短髪にしたAA鈴木です。 かれこれ半年ぶりですかね、、?朝の支度が楽なのと、同期からのウケがいいのが気に入っています!!長めなのも自分としては気に入っているのですが、こっちのほうがいいかもしれませんね。 まずはブログの更新止まっていてごめんなさい🙇更新が止まっている間に夏休みに突入していてびっくりしてます、、 夏休みに入ってどうですか??やる気に満ち溢れている人、憂鬱な人、何も感じない人。様々な方がいるかと思いますが、どの人にも共通して言えることが「やるしかない」ということです。 量をこなしましょう!8月の目標受講数がそれを物語っていると思います。ぜひ今月は目標受講数を達成してください!! ただ、量だけをこなしても結果に繋がりにくいのが勉強というもののうざいところです。復習が必須になってきます。 特にマナビスの映像授業なんかは復習あってこその教材と言えます!見て見っぱなしにしてしまうとほぼ定着しないんです、、 それもあって「復習!」と耳にイカができるくらい言われているかと思うのですが、その理由を解説しましょう。 これ、見たことある人多いんじゃないでしょうか??「エビングハウスの忘却曲線」ってやつです。「あーそれね。」ってなってる人は、もしかしたらすでに復習の習慣がついているかもしれないです!! 皆さんに来校時にモノグサをやってもらっているのも、これを参考にしていたりいなかったり。 全受講を図のようにコンスタントに復習するのは難しいかもしれないですが、各受講後すぐに復習していただければ上の赤線のように、記憶度ダダ落ちってことはなくなると思います。 そしてこれを完全に網羅しているのが、 「チェックテスト」と「習得度テスト」 なんですよねぇ。 各受講後にチェックテストをやって、理解しきれていないところを確認。単元内のすべての受講が終わったら習得度テストをやって、単元の中で忘れているところを再確認。 二つのテストによって復習すべきところがふるいにかけられ、ほぼ自動的に洗い出されるわけです。 復習としての機会も作れますし、どこがまだ自分に足りていないのか分析もできる。こんなに美味しいものをまさかやらずに溜めているって人はいませんよね??溜めて溜めて解放している場合ではないですよ。 今後は各教科のおすすめ復習法も追ってブログで発信していこうと思う...