学部を深堀り!~文学部編~
こんにちは!
居酒屋のキッチンバイトの初出勤日にて、一日中レモンサワー🍺と間違えてレモンソーダ🍹を提供し続けてしまった中川です!反省してます!!!
今回は僕が通っている早稲田大学文学部について紹介していこうと思います。
まず、文学部と言われるとどういった印象を受けますか?
そう! 就職に弱そう ですよね!
まあ実際その点は否めませんが、文学部にもそれなりに良さはあります!
今日は文学部に興味あるけど実際どうなん??って人に魅力を伝えられたらな!と思います!
文学部の良さその① 学びたい学問が見つかる!
文学部の特徴と言えば学べる学問の幅広さです!
早稲田文学部には心理学や社会学など人気なコースから中東イスラーム研究という成績不良者が問答無用で送られる墓場のようなコースまで、計18個のコースが用意されています。これだけあればきっと自分に合った学問が見つけられますね!
またこれは早稲田に固有の特徴ではありますが、コース選択が2年次からなので「まだ興味のある学問が見つかってない!」って人にはうってつけです!
他の大学だと基本的に出願時に受ける学科まで絞らないといけないので、入ってみて「思ってたのと違う」となる恐れがありますが、早稲田なら1年しっかり考えてから選べるのでそんなことにはなりませんね!
文学部の良さその② くっそ暇
さあ2個目にして書くことなくなったの?という指摘はさておき、死ぬほど暇です!数か月前まですき間時間を縫って鬼のスケジュールで勉強していたのが信じられないくらい暇です!それはそれはもう暇です。
必修の日程次第では大1で既に全休を獲得できてしまう由々しき事態。週4の第二外国語を耐え抜きオンデマンドをたれ流せばあっという間にもう週末。サークルとバイトを詰め込んで何とか退屈をしのぎましょう!
文学部のネガキャンみたいになってきていますが、結論としては ①いろんな学問に興味がある! ②自分の時間がいっぱい欲しい! ③第二外国語を学びたい! このどれかに当てはまる人には、学部選びの時に文学部を調べてみてもいいんじゃないかと思います!
興味がある方はぜひ何でも聞きに来てください!
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